みなさん塩スイーツブームを覚えてますか?

塩スイーツが流行ったのは、今から10年以上前の2008年頃でした。

この頃は、キャラメルやプリン、チョコレート、和菓子など
様々なスイーツに「塩」が用いられ、塩スイーツブームが起こりました!

甘いスイーツになんで塩!?と驚きましたが、とてもおいしいものが多く、
今では、塩キャラメルや塩大福などの塩スイーツは、もはや定番になりつつありますよね。

 

このような異なる性質を持つ味の組み合わせ」について、
このたび、日本味覚協会に取材をいただき、またヤフーニュースに掲載いただきました。

異なる味の組み合わせがなぜおいしくなるのか
その
メカニズムや味を組み合わせる際のコツをご紹介します!!!

最近は、新型コロナウイルスの影響もあり、、
自宅で料理する人が増えているのではないかと思います!

料理をする際に、
レシピには砂糖って書いてあるけど、
上白糖を使うべき?それともグラニュー糖使った方がいいの?

と迷われる方も多いかもしれません!!

 

このたび、グラニュー糖と上白糖に適した料理や代用方法等について、
教えて!gooさんより取材いただきましたのでご紹介させていただきます。

激辛ブームが続いていますね!

今は第4次激辛ブームと言われており、ただ単に辛いだけでなく、
「辛味+うま味」だったり、「辛味+しびれ」など、
辛さにプラスアルファの要素が求められるのが特徴です。

さらに最近では、「辛味+甘味」という“激辛スイーツ”が登場したり、

「辛味+辛味」とでもいうのでしょうか、、、
獄激辛”と名のついた超激辛な商品も人気となっています。

 

そんな激辛ブームや激辛スイーツについて、
TOKYO MX『日曜はカラフル!!!』にて出演・解説をさせていただきました!

今日はエイプリルフールですね!

今年は新型コロナ感染症の影響もあり嘘も自粛ムードではありますが、、
毎年4月1日には以下の記事のアクセスが急増します!ご愛読ありがとうございます。

エイプリルフールにすべき7つのこと~人を幸せにする素敵な嘘をつく方法~

最近は暗いニュースが多いですが、素敵な嘘で少しでも気持ちが楽しくなれると良いと思います!

 

話は変わりますが、、
みなさん、砂糖の種類や違いについて、知っていますか?

みなさまご存知「教えて!goo」より、グラニュー糖と上白糖の違いをテーマとして
取材をいただきましたので、ご紹介させていただきます。

現在、東京 日本橋三越本店のバレンタインフェアにおいて、
味覚検定チョコ及び喜怒哀楽チョコを販売させていただいております。
(非常に多くの方に足をお運びいただきありがとうございます)

 

これらのチョコはショコラティエの岡安且憲氏に制作いただいているのですが、、

2月10日、ショコラティエ岡安氏及び日本味覚協会代表 水野の両名にて
日本橋三越本店でトークショーを実施させていただきました!

2018年、2019年に引き続き、2020年も日本味覚協会は
東京 日本橋三越本店のバレンタインフェアに出店させていただくことになりました!

今年は人気の「味覚検定チョコ」に加え、新たに「喜怒哀楽チョコ」を販売中です!

みなさん、辛い食べ物は好きでしょうか?

昨今は激辛ブームと言われていますが、、、
このような激辛ブームは、景気や経済と何か関係があるのでしょうか?

「激辛と景気」をテーマとした内容について、日本味覚協会が取材を受け、
また「サンデー毎日」に掲載いただきましたので、ご紹介させていただきます。

みなさんは、味覚と感情の関係について考えたことがあるでしょうか?

肉料理には赤ワインが合う!
のような、料理同士の相性の話はよく聞くと思いますが、、

感情と味の相性については、これまであまり考えられてきていませんでした。

例えば、怒ったときにはどんなものを食べることが相性がいいと言えるのでしょうか??

 

このたび、「喜怒哀楽」の4つの感情と味覚の関係性を考えたチョコレートについて、
日本味覚協会が監修させていただきましたので、ご紹介させていただきます。

外食したときに、「これすごく美味しい!家で作ってみたい!」
と思ったことがある人は、結構いるのではないでしょうか。

そんな人にピッタリの企画!
このたび、テレビ番組「家事ヤロウ!!!」にて、『お店の味って自宅で作れる⁉』をテーマに、
・テリヤキバーガー(某有名店)
・九州の人気チェーン店(ウエスト)の肉うどん

に関する味の再現にチャレンジさせていただきました。ご紹介させていただきます。

テレビ朝日系にて毎週土曜日深夜1時より放送されている『ポルポ』。
タコのポルポが、人間界で感じた疑問をタコの仲間たちのために調べる、という設定の楽しい番組です。

今回は「アイス」をテーマとした内容について、
日本味覚協会を代表して解説をさせていただきましたのでご紹介させていただきます。

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