本日より、日本味覚協会の公式Twitterをはじめました!
https://twitter.com/mikakukyokai

味覚・食・栄養に関する様々な情報について、これからは本ブログ(味覚ステーション)だけでなくTwitterにも記載していきたいと思っています。
(特に、最新トレンド情報などはTwitterでタイムリーにツイートしていきたいと思っています!)

皆様、よろしければフォローいただけますと嬉しいです。

あっという間に2021年も終わりですね!

もう今年の仕事納めをされた方も多いのではないでしょうか。
今年もお疲れ様でした。

今年も、コロナの影響で大変でしたね・・・。

日本味覚協会としましても、多くの方に自分の味覚を実感してもらうために、やはり対面形式での味覚イベントをやりたいと思っています。20-30人くらいで集まって、ワイワイガヤガヤしながら、自分と他人で味の感じ方が違うことを楽しめるようなイベントをどんどんやりたいと思っています。
ですので、(今はやっと少し落ち着いていますが)早くコロナが収束することを願っています。

なお、2022年も例年通り、バレンタインシーズンには日本橋三越本店にて味覚検定チョコを販売予定です!
通販では、いつでも販売中です!)

というわけで、本日は2021年の人気記事ランキングを発表します!

甘味・塩味・酸味・苦味・うま味、の5つの味を「基本五味」と呼びますが、

※参考記事:味の分類~5つの基本味「五味」~

 

このうち、「塩味」には、他の4つの味にはない特徴があります。

このたび、塩味の特徴・効果について、
週刊女性にて解説・掲載いただきましたのでご紹介させていただきます。

私たち日本味覚協会では、

自分の味覚が良いか、悪いかをチェックすることができる
「味覚検定チョコ」を監修・販売させていただいております。

このたび、中京テレビにて夕方に放送されている情報・報道番組「キャッチ!」で
「味覚検定チョコ」を体験・チャレンジしていただきました!その内容をご紹介します!

2021年7月12日より、東京都を対象に4度目の緊急事態宣言が発令されました。

「コロナ禍」はまだまだ続きそうですが、ワクチン接種も拡大してきていますし、
出来るだけ早く収束することを期待したいです。

2020年~2021年は「新しい生活様式」として、リモートワークなど
生活習慣が大きく変わった方も多いのではないでしょうか。

在宅の時間が増えたことで、食生活にも大きな変化が出ていると思います。

そこで本日は、日本味覚協会で実施した
「コロナ禍による食生活の変化」に関するアンケート調査結果をご紹介します。

暑いですね!

早くも夏バテ気味の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

バテて食欲がない時はそうめんを食べたくなりますが、
そうめんにはネギやショウガ、みょうがなどの薬味がつきものですよね。

 

今回は、そんな薬味の効果について、
成分(栄養素)などの観点からご説明させていただきます!

毎週火曜夜6時45分~テレビ朝日系にて放送されているテレビ番組「家事ヤロウ!!!」。
この春からゴールデンに進出しました!おめでとうございます!

番組の中で、「グルメ科捜研」という名店の味やレシピを再現するコーナーがあり、
これまでに何度か日本味覚協会を代表して出演させていただいております。

先日5月25日にも放送がありましたので、一部ご紹介をさせていただきます。

激辛がブームです!

コロナで飲食店の客足は減っていますが、
港区の「激辛ストリート」の客足は減っていないとのこと。

このたび日本味覚協会を代表して、激辛ブームの理由や背景を考察させていただき、
2021年5月17日に、朝の情報番組「グッド!モーニング」(テレビ朝日)
にて解説をさせていただきましたので、ご紹介します。

だんだんと気温の高い日が続くようになってきましたね。
夏が近づくと、ダイエットしなきゃ!と考える方も多くなるのではないでしょうか。

とはいえ、おいしいものをおなかいっぱい食べるときって幸せだと思いますし、食事を我慢するのはいやですよね。

 

そんな話をしていたら、当協会のスタッフの1人が、
「ごはんをおなかいっぱい食べたら罪悪感しか感じませんよ!」と熱弁。

そこで今回、日本味覚協会では、以下のアンケート調査を実施してみました。

設問:夜9時に、遅めの晩ご飯をおなかいっぱい食べたとき、あなたは幸福感か罪悪感のどちらを感じますか?

今は第4次激辛ブームと呼ばれているように「激辛」が流行中ですが、

同時に、「ノンアルコール飲料」市場も右肩上がりに推移しています。

最近では、そんな「ノンアル」と「激辛」を組み合わせて楽しむ人が急増中!

先日5月9日、テレビ番組「日曜はカラフル!!!」(TOKYO MX)にて
日本味覚協会を代表してその理由や背景を解説させていただきましたのでご紹介します。

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